遊とぴあ栃木は、毎月テーマごとに県内のおいしいお店をピックアップしているグルメ情報から、季節にちなんだレジャー情報、地元の人も知らないコアな情報etc.…とメジャーからマイナーまでを網羅した特集を毎月多彩にラインナップ。 割引きクーポン付きのナイトスポット(キャバクラ・パブ・クラブ・スナック・ホストクラブ・セクシーキャバクラ等)情報も見逃せません。
遊とぴあ栃木は、2000年6月に県内初のアフター5情報誌として創刊。タウン情報誌として、消費意欲の旺盛な20代〜40代にターゲットを絞った雑誌として注目を集めると同時に、着実にマーケットを開拓してきました。現在では約20,000部を発行。栃木県内全域及び群馬県、茨城県の一部地域へ配布しています。
遊とぴあ栃木は地域情報誌として、地域に密着した情報を発信しています。毎日の生活の中ですぐに役立つ地元情報、それも対象層が最も広く・深く興味のある情報をアンケート等のリサーチにより抽出。写真を多様したビジュアルな誌面で印象深くアピールします。
遊とぴあ栃木の読者は、20代後半をピークに20代〜40代が95%を占めています。この層の特徴としては、消費意欲が旺盛であるという点があります。衣・食・住・遊あらゆるジャンルに渡って興味を持ち、消費のリーダー役を果たしています。
遊とぴあ栃木は、他媒体、一般求人専門誌と異なりナイトワークに絞り込んである為、ロスの無い情報提供を可能にしました。また、求職者にとって、本誌ナイトレジャー関連の特集記事及びPR広告ページでの情報が一層の求人効果を高める要因になっております。情報は職業別にレギュラー、パブ、クラブ、エスコート(風俗店)に分かれており、求職者に与える誤解やトラブルを防止することも出来ます。
遊とぴあ栃木の読者は、定期購読者が約71%を占めています。一度購入すると、定期的な購買へと結びつく、習慣性のある情報誌です。また、遊とぴあ栃木を読まれた人の約85%がその情報に基づいて行動した経験があります。遊とぴあ栃木の企画や情報が確実に読者の「心を捉え、足を動かす」ものであることが、この数字からも証明されます。遊とぴあ栃木は生活に欠かせない必需品です。
| 月刊 | 毎月27日発売 |
|---|---|
| 価格 | 300円(本体価格286円) |
| 判型 | B5版 |
| 販売エリア | 栃木県・群馬県・埼玉県北部(本庄・深谷等) |
| 基本ページ数 | 約420ページ(カラー約250ページ、袋とじ約100ページ) |
| 販売方法 | コンビニエンスストア、JRキヨスク、書店(文真堂書店・ファミリーブックなどの大手書店各店)、その他(ビデオ店・電気店など) |